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9月10日に基山町民会館1回会議室で稽古がありました。
No.12
今日は毎年恒例の大人組が出演する場面のお稽古。今までの本読みとは違い、実際に動きながらの稽古が始まりました。

大人組と同じ場面に出演する子供、学生のキャストは大人のセリフや動きに少々翻弄されながらも自分の役の動きやセリフをしっかり確認しました。大人キャストの場面は何があるかは分かりません。(笑)先生は大人のキャストに自由に任せる部分もありながらしっかり立ち位置を指導してくれます。

シルバーウィークからまた全体の稽古が始まるので、自分の細かい動きを今のうちに確認しておきましょう!
No.12.1
この劇は12月13日(日)のふれあいフェスタの日に基山町民大ホールで公演します
是非お越しください!!
9月5日に小ホールでお稽古がありました。
No.11

今日も今日とてグループに分かれての稽古。
全体の稽古ではない分、ピンポイントに細かく直しが入っていきます。

そして9月に入ったこともあり、今までの稽古とは変わり、実際に動きながらの「立ち稽古」が始まりました。
江戸時代が舞台ということで所作の指導も入り、キャストは頭がこんがらりつつも、何とか食らいついていました。

厳しい暑さも多少和らぎ、12月の本番も少しずつですが確実に近づいています。
今年はどんな作品になるのか。
今からとても楽しみです。
No.11.1
12月の本番、是非お越しください!お待ちしておりま〜す!!

9月20日に基山町民会館実習室でお稽古がありました

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前回に引き続き、浴衣を着てのお稽古。着慣れない服で動きづらいでしょうが、みんな1から所作を学んでいます


そして各々のパートの練習。一つ一つの動きを確認していきます

本番まで残り3か月。10月からは大ホールでのお稽古も入ってきます。最後まで走り切りましょう!

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そしてなんと9月23日には「みゆき祭り」が行われます。当日は劇参加者が司会として参加するのでそちらもぜひご注目ください

9月15日に基山町民会館小ホールでお稽古がありました

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午前中は、稽古で着る 浴衣の着方やたたみ方 を中心に学びました。

今回の舞台は江戸時代。武家は袴や着物、農民たちは浴衣姿です。普段着慣れないものだからこそ、今のうちから稽古中でも浴衣を身につけて慣れていこう、という流れになりました。


これから本番までに、 一人で着られることはもちろん、綺麗な着方・たたみ方 を身につけられるように頑張っていきましょう。


No.19_02

午後は久しぶりに全員での稽古。

学生や社会人など、さまざまな年齢のキャストが集まりました。さらに今日は、初めて物語を最後まで通して練習し、大まかな動きの確認を行いました。


通してみると、まだまだ課題は山積み。本番まで残り3か月を切り、時の流れはあっという間です。

今年は一体どんな舞台になるのか──今から楽しみです!

9月13日、基山町民会館リハーサル室でお稽古がありました

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曇り空の本日は、5人と少人数でのお稽古でした

物語の後半、クライマックスとなる場面を繰り返し練習しました。何度も何度も先生から指摘を受け、自分の実力も考え方もまだまだ足りないことを痛感し、とても打ちのめされました


最近は「人生とは」「生きるとは何か」とよく考えます。考えれば考えるほど、人生は厳しく険しい道のりで、つい「転んでしまうこと」ばかりに思いが向かってしまいます


けれども、きっと人生とはそういうものなのだと思います。初めからできる人もいれば、できない人もいる。できないうちは間違え続けるけれど、それこそが成功に欠かせない過程なのです


人生で一度も間違わなかった人は、きっと一度も挑戦しなかった人でしょう。挑戦せず、成長しない人生はきっと最期に後悔する。だからこそ、間違うことを恐れず、恥じずに進んでいかなければいけないのです


人生とは、できなかったことが、できるようになっていく時間なのです。今はそんなふうに感じています


以上、こんなことを言うには足りなすぎる僕からの報告でした

1週間ほどパッとしない天気が続きますが、いつの日か必ず晴れ間が訪れるはずです

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